ネスカフェ アンバサダー

Google AdSense

人気ブログランキングへ

コロンブスが残した物?

今や、工業大国で農業大国でもあり、世界の経済の中心に位置するアメリカ合衆国。

大陸を発見したのはコロンブスで、西航路でインドへ向かう計画で偶然見つけた大陸です。

ですから、西インド諸島と名付けたり、先住民をインディアン(インド人)と呼んだのです。そんなこと知ってるよ!といわれそうですが、話はこれからです。

そして農業大国であるアメリカ、その肥沃な大地ははじめからあったのか?なかったんだそうです。

コロンブスは、大陸を発見して、タバコや他の農産物(この辺は以前に書いてますので)そして梅毒という病気を持ち帰ったといわれてますが、

アメリカに残した物があるんです。しかも肥沃な大地になるには必要不可欠なものです。何だと思いますか?

それは、ミミズなんです。コロンブスやその他の探検隊が船で来て、馬を使いテリトリーを広げていったとき、馬の蹄に付いていたミミズの卵がアメリカの土に混じっていったんです。

そうして年月を経て肥沃な土地となっていったんだそうです。今でもミミズは売り買いされているらしいですよ。

アメリカを発見したコロンブスは、偶然とはいえこんな物を残していたんですね。

 

Leave a Reply

Ads by Sitemix